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よく接骨院等にある電気機器ですが、説明を受けていても意外と忘れがちではないでしょうか?

・血液、血管壁の内側の大掃除をしてくれています。

・身体の全細胞におけるイオンチャネルの意図的な解放をしています。(細胞膜の表面の浸透圧を良くして摂取栄養素を効率よくエネルギー変換させています)

 

 

 

疲れや痛みが酷い方は体内のペーハー指数が酸性(プラス)に傾いている事が多い様です。

電気療法は交流の電気を体内に流し、血液中のナトリウムやカルシウムのイオン化量を増やし、ドロドロに傾いた血液を本来の弱アルカリ性(サラサラ)に整えていきます。マイナスの電子を失ってプラスになっているので、マイナスの電子とよく引っ付きあうのです。

 

 

 

 

血液の汚れは肌にも現れる。腸内に増えた悪玉菌の吐き出す毒が腸管から血液に吸収されるからです。

電気療法をやり続けていると、細胞自体が活性化し、自分がコントロールしていない身体の調節機能が蘇ってきます。結果として呼吸もしやすくなり酸素不足も解消という事になります。まず初めに尿が黄色くなってきます。体内の老廃物が体外に出ています。しかし実際に電気が身体に効くのか疑問に思う方もいますが、これは週に何回も受けていないと実際の効果を実感できるほどのものは得られません。当院では次にお待ちのお客様がいなければ、特に時間制限は設けていません。

 

 

 

たいそれた事を書きましたが実際、電気機器はただ通電シートの上に座っているだけです。3500~9000ボルトの電圧が体内に流れます。

たまに怖がられる方もいますが安全なものです。電圧は高いのですが、大量の電流が流れているわけではありません。だから感電の心配は全くございません。(中学高校で理科系専攻の方では当たり前中の常識です)厚生労働省認可の機器です。

お年寄りや子供でも受けられますが、妊婦と心臓ペースメーカーを入れている方は受けられません。やるなら妊娠していない今だけとなります。